カタカムナ的思念読みによる「おにぎり」と「おむすび」の違い

「おにぎり」と「おむすび」って意識しないで両方の言葉を同じように使っているのではないかと思います。

この二つは実は明確な違いがあります。

「握る」は片手でこぶしを作る、手を握るも片手ですんでしまいます。これに対して「結ぶ」は必ず手が2本ないとできません。

つまり、「おにぎり」は片手で握れる俵型に小さなタイプのことを言います。

これに対して、お結びは両手で作る三角形のタイプをいいます。

カタカムナ的に思念で読むと、おにぎりは「奥深く圧力の内なるエネルギーをかけて離すもの」になります。つまり、手で圧力をかけてひとつにまとめ、手を放すとできあがるということを言っています。

おむすびは「奥深くの広がりが一方方向に進んで根源から出る」です。つまり、「両手で作った奥深くの広がりが、ギュッとまとめられて、その中心からできるかたち」をイメージできます。

参考文献「カタカムナ 言霊の超法則」

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私の子供の頃の楽しい思い出は母に作ってもらった「おむすび」🍙を近くの野原で食べることでした。

心もお腹も満たされ、幸せ気分でまったりしているのが大好きでした💕

こんな、心もお腹も満たされる至福の「おむすび」を醗酵Café 華茂未来(カモミラ)では提供していきたいと思います。

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